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【知る】究極の血抜き。お魚はこのように処理すればよりおいしく食べられる。

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【知る】究極の血抜き。釣った魚はこう処理すればよりおいしく食べられる。尾っぽからの神経〆。これが一番簡単で確実よね。動画を見まくって処理など覚えて何度もショアジギに行ったけど肝心の魚が釣れないんだわ・・・。神経しめワイヤーまで買ったのに(´・_・`)紹介動画は魚屋さんが教えてくれる身近な物で魚を絞める方法です。この中だとハサミがいいかな。

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各国 風疹で日本渡航に注意呼びかけ

妊娠中の女性が感染すると赤ちゃんに障害が出るおそれのある風疹が日本で流行するなか、海外では日本への渡航者などに注意を呼びかける動きが出ています。 このうちアメリカでは、東京にあるアメリカ大使館が、ホームページ上で、日本に滞在するアメリカ人に向けて、「日本で風疹が急速に広まっている」と注意を呼びかけています。 そのうえで、特に妊娠中の女性が感染すると、生まれてくる赤ちゃんに障害が出るおそれがあるとして、妊娠を希望する女性は、少なくとも妊娠する4週間前までに予防接種を済ませておくよう求めています。 アメリカのCDC=疾病対策センターによりますと、アメリカでは、1960年代末から続けてきた公費負担などによる予防接種により国内での感染例がほぼなくなったとして、2004年に風疹の撲滅が宣言されましたが、今後も外国からウイルスが持ち込まれるおそれがあるとしています。 一方、台湾では、例年桜が咲く時期に合わせて大勢の人たちが観光で日本を訪れることから、保健当局が先月27日からホームページで日本への渡航上の注意を呼びかけています。 これによりますと、日本では関東地方を中心に風疹の流行が深刻であるとして、予防接種を受けたことのない人や、日頃から妊婦や子どもと接する人などに対して、日本への渡航の2週間から4週間前までに予防接種を受けるよう求めています。 さらには、1歳以下の子どもや風疹の免疫がない妊婦に対して、日本で風疹が流行している地域は訪れないよう呼びかけています。

【外信コラム】アイ・ラブ・ニューヨーク ポテチ片手に接客

 米国に住んでいると、ときどき驚くべき光景に出くわす。先日、世界的に知られる大手銀行に行った際、机に座っていた受付係の女性がポテトチップをかじりながら接客しているのを見た。日本の銀行ではまず見られない光景だ。行内規定は一体、どうなっているのだろう。企業の信用度が“ガタ落ち”になるとは考えないのだろうか。  高級スーパーのレジでも、勘定のいいかげんさに驚くことが多い。釣り銭をもらったのに「差し上げましたっけ?」と言われるのは序の口。「2つで5ドル」と派手にセールしていたトマトの缶詰がレジでは元の値段で計算され、「間違っている」と指摘したことが3度もある。  約15年前、ニューヨークに1年滞在し、日本に帰る直前にもびっくりする経験をした。ある銀行で預金を全額引き出し、翌日、正式に口座を閉鎖しようと同行を訪れると、「残金があります」。  「エッ? 昨日、すべて引き出したけど」と指摘しても、「いや、引き出してもらわないと口座が閉鎖できない」と言う。「いやいや、昨日…」と、らちが明かない。  結局、再度引き出す手続きをした末、正式に口座を閉鎖することができた。  まあ、そんないいかげんさが米国の愛すべきところでもあるのだが。(黒沢潤)

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