本日の 芸能 ネタランキング

2位「川栄李奈」! アイドルから女優転身に成功した芸能人ランキング

にゅーす特報
川栄李奈ファーストフォト&エッセイ『これから』パピマミが、「アイドルから女優に転身して成功したと思う人は?」 というアンケートを実施。100人から回答を得て、その結果をランキング形式で発表しています。

1位に選ばれたのは、Folder5として音楽活動をしていた満島ひかり。奇才として知られる園子温監督の作品『愛のむきだし』に出演し、その鬼気迫る演技が高い評価を得たことでその知名度を上げ、その後もドラマや映画に多数出演し、数えきれないほどの賞を受賞しています。

2位に選ばれたのは、AKB48を卒業し、女優として徐々にその実力が認められ始めている川栄李奈。女優に転身したばかりとは思えないほど幅広い役柄を演じており 、演出家や映画監督などからの評価も高い様子です。 続きを読む

浜崎あゆみ、自宅写真ネット暴露に憤怒のあと、自らTV公開し炎上

芸能人の気になる噂
1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2017/07/08(土) 13:31:11.48 ID:CAP_USER9

7月5日に放送されたバラエティー番組『今夜くらべてみました 超激レア2時間SP!!』(日本テレビ系)に歌手の浜崎あゆみがゲストで出演した。

浜崎は、最近引っ越したばかりだという新居をテレビで初公開し、愛犬と生活している姿を披露。
家にある5台の冷蔵庫はそれぞれ、肉、野菜、魚、ソフトドリンク、酒と使い分けていることや、毎朝自宅に講師を招いてヨガをしている姿が放送されると、インターネット上に《叶姉妹かよ》、《セレブ自慢に路線変更か》、《まるで女版GACKT》などの投稿がされた。

「浜崎は、すでに10年以上もヒット曲がなく、太ったためか過去のヒット曲もきちんと歌う歌唱力がないのが現状です。
本人は『まだまだ売れているんだよ』というアピールのつもりなのか、番組にスタッフを25人も引き連れて、さながら海外のセレブのようでした。
現在開催中のライブツアーはチケットの売れ残りが多く、ファンからは『とうとう、プライベートの切り売りか』などと、辛辣な意見も聞こえています」(芸能記者)

そんな浜崎が番組出演の2日前、ツイッターで“あるツイート”を引き合いに出して苦言を呈していたことに、ネット上からは疑問の声が噴き出した。
問題のツイートはすでに削除されているが、浜崎の自宅内部が分かるような写真が載せられていたとみられ、これに対して浜崎は怒りを露わにして次のように投稿した。

ayumi hamasaki @ayu_19980408
下記のツイートは消さずに残しておきます。
芸能人だから仕方ないという理由で終わって欲しくないからです。
ここには私だけでなく大切な家族が住んでいます。
家の外観ならまだしも(勿論それもないに越したことは無いですが)自宅内の様子までわかる写真を撮影し載せるなど絶対に許されない事です。
https://twitter.com/ayu_19980408/status/881819890704830464

浜崎はその後、警察にも連絡した旨の投稿をしている。
このツイートの直後は、ファンからも同情の声が多く寄せられていた。
だが、その2日後に、自ら自宅をテレビ番組に公開したことに批判が集まった。
《たったひとつの場所をテレビ公開ですか?》、《放送前に画像がネットに流れるのをけん制したんですね》など、一転して批判的な意見で溢れかえった。

女子高校生を中心に、“若者のカリスマ”として歌姫の名をほしいままにしてきた浜崎だが、付き人をぞろぞろと引き連れてセレブ気取りしているようでは、かつてのファンもそっぽを向くだろう。
同時期に活躍した安室奈美恵や宇多田ヒカルが、いまもなお人気を維持しているのとは対照的だ。
優雅な生活に憧れるファン心理も、当の本人にシンパシーを感じるからこそのもの。
いまの浜崎に果たしてその力はあるのだろうか……。

https://myjitsu.jp/archives/25771

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原発事故2年で大規模抗議活動

東京電力福島第一原子力発電所の事故から、11日で2年がたつのを前に、市民グループが都内で大規模な抗議活動を行い、「原発はいらない」などと訴えました。 この活動を主催したのは、毎週金曜日、総理大臣官邸前や国会の周辺などで原発を巡る抗議活動を続けている「首都圏反原発連合」です。 まず、東京・千代田区の日比谷公園で集会が開かれ、その後、参加者たちは霞が関周辺をデモ行進して「原発はいらない」などと訴えました。 さらに国会議事堂の近くで、グループの代表者が菅元総理大臣たちと面会し、原発の再稼働に反対するとともに、すべての原発の廃炉を求める意志を伝えました。 初めて活動に参加した子ども連れの29歳の主婦は「声を上げることが大切だと思って参加しました。子どものことを考えると、原発には反対です」と話していました。 主催したグループによりますと、総理大臣官邸前などで毎週金曜日に行われている活動は、去年夏ごろをピークに参加者数が減っていますが、その一方で、同じような活動は各地に広がりを見せているということです。 このグループのミサオ・レッドウルフさんは、「去年夏に参加者が増えたのは、原発事故が収束しないなかで再稼働が行われ、みんなの怒りが大きくなった結果で、特異な現象だと捉えている。その一方で、デモや抗議は地方にも広がっていて、反原発を主張している人の数自体は減っていないと思う」と話していました。

通り魔の無差別殺傷想定し訓練 ヘリ追跡、パトカー衝突 埼玉県警

 埼玉県警は17日、通り魔の無差別殺傷事件が発生したと想定し、通信指令課や機動捜査隊などの約90人による大規模な初動対応訓練を実施した。  休日の朝、さいたま市内の公園で、サバイバルナイフを持った男が公園内の男女に次々と切り付け、多数が死傷したと想定。  犯人役に扮した捜査員が模擬ナイフを使って暴れ回り、犯行後には女性を拉致し、車で逃走。  目撃者の110番通報で緊急配備態勢を敷き、パトカーやヘリコプターで追跡、数キロ先の袋小路に追い詰め、実際にパトカーを衝突させて逮捕し、女性を救出する。  県警は訓練結果を点検し、各課の連携を強化する方針。

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