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インド北部で邦人男性遺体発見 「聖地」バラナシ、事件と自殺両面

 インド北部ウッタルプラデシュ州のヒンズー教の聖地バラナシで14日、23歳の日本人男性が遺体で発見された。大手紙タイムズ・オブ・インディア(電子版)などが報じた。  同紙によると、14日午前、ガンジス川沿いの修道場近くで地元住民が遺体を発見した。発見時の状態から、当局は事件と自殺の双方の可能性があるとみて捜査している。  在インド日本大使館は身元を明らかにしていない。家族の意向とみられる。  男性は首都ニューデリーから入国し、13日午後にバラナシに到着したという。  地元当局によると、パスポートなどの情報から男性は長崎県出身とみられる。遺体は座った状態で、首にロープが巻かれていた。争ったり、所持品が盗まれたりした形跡はなかったという。(共同)

絶滅危惧種ツシマヤマネコの子ども生まれる

絶滅危惧種に指定されているツシマヤマネコの繁殖に取り組んでいる福岡市動物園で、先週、3匹の子どもが生まれました。 2匹は元気だということで、順調に育てば5年ぶりのことになります。 国の天然記念物で絶滅危惧種に指定されているツシマヤマネコは、現在、国内の10の施設で26匹が飼育されていますが、環境省などは、半数に当たる13匹を、福岡市動物園と長崎県佐世保市の九十九島動植物園に集めて、集中的に繁殖に取り組んでいます。 こうしたなか、福岡市動物園で今月11日に、8歳の母親から3匹の子どもが生まれました。 1匹は翌日に死にましたが、2匹は母親と一緒にいて元気だということです。 環境省によりますと、ツシマヤマネコが施設で自然分べんで生まれたのは全国でも3年ぶりで、順調に育てば5年ぶりのことになるということです。 福岡市動物園の吉柳善弘さんは、「無事に育つよう、細かいところまで見ていきたい」と話しています。

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